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医学の備忘録を淡々と書き留めていきます

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  • 免疫・膠原病

    HLA関連疾患とその覚え方

    HLA関連疾患とその覚え方   HLAとはヒト白血球抗原のことで、いわば白血球の血液型のようなものである。ただ、種類は非常に膨大であり、組み合わせは数万種類にも達する。HLAの種類によっては病気になりやすいこともあり、試験でも度々出題される(ただし...
    2016年1月7日
  • 消化器

    急性膵炎で低下するものの覚え方

    急性膵炎では血中カルシウム、血中タンパク、血中酸素濃度、血小板数が低下する。   覚え方としてはCTOPが忘れにくくておすすめ。試験によく出ます。 C;calcium T;total protein O:O2 P:platelet  
    2016年1月6日
  • 免疫・膠原病

    X連鎖型劣性遺伝の免疫不全疾患の覚え方

    免疫不全疾患の中で伴性劣性遺伝をするもののゴロ合わせ   ゴロ:BMW B:Bruton型無γ-グロブリン血症 M:慢性肉芽腫症 W:wiskott-Aldrich症候群   B:Bruton型無γ-グロブリン血症とは B細胞系の分化障害であり、全てのタイプの免疫グロブリンが産生されな...
    2016年1月6日
  • 眼科

    人間がまばたきをする理由

    人は何故瞬きをしているのだろうか   人がものを見るときは、外界から光を取り入れて網膜に結像させて視覚野で視覚情報にしている。その光の通り道には角膜や水晶体、硝子体といった透明な組織が並んでいる。その透明な組織を維持するには乾燥を避けなけれ...
    2016年1月5日
  • 皮膚科

    結節性紅斑の原因疾患の覚え方

    結節性紅斑のゴロ   結節性紅斑とは皮下の脂肪細胞が炎症を起こし、圧痛結節ができる紅斑である。若年の女性に多く発症し、部位としては下腿前面に多い。重症の場合は太ももや腕にも出現する。経過としては2〜3週間で消えることが多い。   原因疾患は多...
    2016年1月5日
  • 代謝内分泌

    クッシング症候群で代謝性アルカローシスになる理由

    クッシング症候群とはコルチゾールが異常に産生されてしまう疾患である。 コルチゾールは糖質コルチコイドとしての作用も持ち、遠位尿細管においてNaの再吸収、Kの排出を促進し、低カリウム血症を引き起こす。故に代謝性アルカローシスとなる。(血中のカ...
    2016年1月5日
  • 脳神経

    進行性核上性麻痺でハチドリサインとなる話

    進行性核上性麻痺(PSP)とは 中年期以降に発症し、淡蒼球、視床下核、小脳歯状核、赤核、黒質、脳幹 被蓋の神経細胞が脱落し、異常リン酸化タウ蛋白が神経細胞内およびグリア細胞内に蓄積する疾患である。 神経学的には易転倒性、核上性注視麻痺、パーキ...
    2016年1月5日
  • 独特な言い回し(医学用語)

    総肺静脈還流異常症で雪だるま状陰影になる話

    総肺静脈還流異常症とは     本来肺静脈は左心房に流れるが、本症では右心系に流れ込んでしまう。この血行動態だと血液の酸素化が行われないので生存は不可能そうであるが、本症では心房中隔欠損症を合併しているので右房から一部の血液は左房に流れ酸素か...
    2016年1月4日
  • 代謝内分泌

    高K血症ではアシドーシス、低K血症ではアルカローシスになる機序

    高K血症では代謝性アシドーシス、低K血症では代謝性アルカローシスになる理由   一般的な話として、高カリウム血症ではアシドーシスが、低カリウム血症ではアルカローシスが引き起こされる。これはなぜかというと、   前提的な話ではあるが、細胞内にはカ...
    2016年1月4日
  • 薬理

    虹彩毛様体炎の治療でアトロピンを使うのは何故か

    虹彩毛様体炎の治療でアトロピンを使う理由     【虹彩毛様体炎とは】 虹彩毛様体炎とは、炎症の起こっている部位に基づいてつけられた病名。そのため、細菌、ウイルス、真菌などによる感染性のものや、ベーチェット病やサルコイドーシス、原田病のようh...
    2016年1月4日
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